instagramやtwitterで日々流している美容情報を定期的にまとめアップすることにしました。リアルタイムで情報キャッチしたいかたはスマホでinstagramまたはtwitterのtwi_tkmkをフォローくださいませ ( 渡辺佳子 )


by tekumaku_w

<   2012年 06月 ( 9 )   > この月の画像一覧


出張明けの今週は頭からいろいろな発表会が目白押し、製品に付随するセミナーも充実で、イッキに情報通になった気が

それはもちろん追々アップしていきますが、まずは、南仏から上陸したファミリーレシピのマルセイユ石けんのご案内から・・

ブランド名はランパル・ラトゥールといいます。

b0286136_14435490.jpg



ふつうのマルセイユ石けんというと角張った立方体か長方体に刻印されたものをイメージすると思います。こちら、もちろんそういうソープも作っていますよ。なにしろ1828年からマルセイユでランパルさんファミリーによって守られてきた石けんやさん(フランス語でSavonnerie サヴォネリー)なので。

でも発表会で見せていただいていちばん興味持ったのが上の写真の製品です。これ、なにかというと、フレークタイプの洗濯用洗剤と亜麻仁オイル配合のクリーナー

(1)エッセンシャルソープフレーク(フレークタイプの洗濯用石けん)


手洗い、洗濯機用どちらでも使用可能な洗濯用洗剤100%植物オイルを使用し、フランスでは皮膚科医が敏感肌や乳幼児の肌着の洗濯にこの洗剤を推奨しているそうです(いいね!!

どう使うかというと洗濯機の場合は水45Lに対して20gを、手洗いの場合は水15Lに対して7gを溶かして使います。発表会で見せていただいたのですが、水につけておくとフレークが溶けてまったりした石けん水になるのです。パームオイルタイプとオリーブオイルタイプがあり。パームオイルタイプはコットン、シルク、ベビー、色物柄用。オリーブオイルタイプはウール、白もの、がんこな汚れもの用。

どちらも香料、着色料、パラベン類、防腐剤、発泡剤、リン酸塩、酸化防止剤すべて不使用の弱アルカリ性です。1.5キロ詰め袋しかないのが玉に瑕ですが、パームオイルタイプが3780円、オリーブオイルタイプが3990円。これ、お試し用にもう少し少ない量のものもほしいですよね。

(2)エッセンシャル サボンノアール・クリーナーL

植物由来成分&亜麻仁オイル配合の多用途クリーナー。リビング、キッチン、バスルーム、ガレージなどさまざまな場所で、セラミック、プラスチック、エナメル、スチール、リノリウム、木、革などまで磨ける万能クリーナーでありながら、ノンケミなので小さなお子さんのいるご家庭やペットのいるお宅でも安心してあちこち磨いてピカピカにできますね。発表会では、布にしみこませて革のバッグを拭くという使い方を見せてもらいましたが、自然で環境配慮しつつながら、とても汚れが落ちるのでビックリ

5Lのお湯に15mL入れてよくなじませたら布にしみこませて使うだけ。小さいボトルのほうをいただいてきたので、さっそく靴を磨いてみようかと。そして私はお風呂掃除にケミを使うのがイヤでシャンプーの残りなどで掃除しているのですが、なかなか落ちきれない部分があり、そういう隅々に使ってみます。そしてキッチンは植物系の洗剤で洗っていましたがこれもこちらで拭き取りに代えようと思います


もちろん石けんもとてもいい感じです。
b0286136_14435466.jpg

製品の99.9%が天然由来かつ84%がオーガニック、植物由来成分の97%がオーガニックを公言しているBIO(オーガニックのフランス語)石けんは、無香料のもののほか、天然由来の香り4種がついています。その香りもラベンダー&オリーブ、ハニー&グレープフルーツ、セージ&ベルガモット、クレイ&バーベナととっても南仏っぽい!!写真はサンプルなので小さめですが、本物は150gでオーバル型をしています。動物性油脂、パラベン類、エデト酸塩(EDTA)、ポリエチレングリコール(PEG)不使用。1つ945円。

もうひとつ、ラフィネといってもっと香りを楽しむパフュームソープもあって、これもほんとうにまろやかないい香り。

b0286136_14435574.jpg


アーモンド&ハニー、グレープフルーツ、ラベンダーフラワー、ピーチ、ローズ、バーベナとそろいます。写真はローズとアーモンド&ハニー

私はアーモンド&ハニーを袋から出して枕元においていますが(写真上の袋から出ているもの)寝入りしなにいい香りに包まれて寝つきがよくなる気がしますよ

こちらはBIO認証ではありませんが、パラベン類、EDTA、PRG不使用です。1つ945円。

マルセイユ地方では9世紀から石けんが作られてきたけれど、模倣された粗悪品が出回ったため、ルイ14世がマルセイユ以外での製造を禁じて、72%以上のピュアベジタブルオイルを使用する、伝統職人による手作りのみで作るなど新しい製造基準が決まったんですってねー。とはいえその伝統製法を用いたマルセイユソープを作っているのは、現在は数社しかないそうです。貴重なマルセイユ石けんの中でも、練りにこだわり、ファミリーのレシピを守って、BIOまで出しているランパル・ラトゥールは、とてもおもしろい存在だなと思いました。


今夏から秋にかけて市場に少しずつ出てきますが現在はアントレスクエアで先行販売中とのことなので、問い合わせしてみてください。HPのぞいてみましたが、オンライン販売はまだのようですね
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-30 12:06 | 美容界だより
ショップに新アントワさんアイテムが仲間入りしてました。

メガネ拭きクロスと
b0286136_14435277.jpg




b0286136_14435362.jpg
あんとわさん肖像画プリントのTシャツヾ(=^▽^=)ノ








トリアノンのショップにもヴェルサイユ入り口向かって左のショップにも置いてましたよ。


ショップには宮殿内に入らずとも直接出入りできます。
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-28 15:06 | 美容界だより
パリ郊外で、歴史学者の女性をインタビューしました。内容はアントワネット時代の話でその件については記事にするためここで今はまだお話できないのですが、彼女は香水専門家でもあり、ご自分のフレグランスブランドも持っています。

その彼女がヴェルサイユ宮殿華やかなりし頃の生活美学をほうふつさせるアロマキャンドルを作成していて、それぞれヴェルサイユゆかりの人物を想起させるものになっています。

そのうちのひとつがこちら↓↓↓
b0286136_14435146.jpg


名前は「王妃の夢」

マリー・アントワネットが、窮屈な宮廷を抜け出し、自由を謳歌するために大自然を再現したプチトリアノンのお庭を思わせる香調となっていますの

プチトリアノンのお庭に行くとビックリしますが、館を取り囲むお庭も、有名な農家小屋や水車小屋、畑、家畜の小屋、乳搾りの小屋などを作ったエリアも、本当に可愛らしいおとぎの国のようなのですが、一般に宮廷のお庭を想像したときに思い描く整然とした幾何学的なフランス庭園ではなく、草花が生い茂る自然そのままの勢いを生かした丘や草原といった趣になっていて、これこそがマリー・アントワネットが求めた環境だったのだな、ということがわかります。

b0286136_14435220.jpg


雨の後でぬかるんでいたので、ついぞ探検を断念しましたが、なんと丘のふもとには洞穴みたいなものも作られていて、子供たちがキャーキャー喜んでかくれんぼをしていました。そこから吊り橋のようなものを越えた先がベルヴェデーレという小高い丘になっていまして、登ると右にプチトリアノンの館がみえ、また、庭園を眺め渡すことができます。

b0286136_14435225.jpg



プチトリアノンは館の内部がとても人気でお庭のすみずみまで歩く人はなかなかいないようですが、次回ヴェルサイユに行く機会がありましたら、ぜひ、プチトリアノンのお庭をマップ片手に散歩してみてくださいね




さて、その自然を愛したアントワさんの思いをリスペクトしたと思われるこのキャンドルには、さまざまなお庭の中の花々の香り、そこからローズの香りが際立ちつつ、その余韻には木々の香りがあらわれ、また軽いムスクのヴェールがあらわれるという構成になっています。

キャンドルは室温に左右されることなく香りを発散させるため希少なワックスを使用したとか、キャンドルの鋳造と木綿のキャンドル芯の挿入はひとつずつ手作業で。

さらに素晴らしいのは、こちらのアロマキャンドルの販売資金からヴェルサイユの庭園の維持費に寄付をしているとのこと。製作者本人もヴェルサイユの素敵なお宅にお住まいで、お庭にはバラがたくさん咲いていました。

お庭は奥深く長く続いていてお庭の先には樫の木が植えてありましたが、こちらは、数年前にヴェルサイユ宮殿に招待されたときにいただいた苗を植えたものだそうで、その樫の木は、ルイ14世が植えたもので、マリーアントワネットがその木陰で読書するのが大好きだったと伝えられている樫の木の末裔の苗木だったそうです。


キャンドルは目下、フランスとイギリスで発売されているようですが「日本へも輸出が決まって近々、発売になる予定なのよ」とおっしゃっていました。どこでどう販売になるのか情報つかめていませんが、キャッチアップし次第お知らせしますね。
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-27 20:06 | 旅先から

6月は6日から先週金曜までしばらく長い出張に出ておりました。ほとんどフランスにいたのですが、前半戦は南仏のホテルスパ取材。後半1週間の前半はパリ郊外。

ホテル取材を終えてパリに戻ってきたところで、朝の時間に少し余裕ができて、朝のあちらのワイドショー的なものを見ることができたのですが、そこで話題になっていたのが、サンケアをオイルでという新潮流でした。

今までもサンケアオイルというアイテムはありましたが、プロテクションの度合いが低くて、どちらかというと良く日焼けするためにオイルを使う的な用い方が中心だったと思います(なのでSPFは10以下、主に5とか、3とかの低い数値)

ところが新しい傾向としてプロテクションの数字が30とか40ある肌を守るサンケアとしてのオイルが続々と出てきたというのがトピックになっていました。


オイルというとベタつくという先入観がありますが、さらさらしてベタつかず、またムラづきしない質感のもので、しかもプロテクション力が強いオイルが今季いろいろと出てきたんですよ〜という紹介のされ方をしていました。仏のテレビでもブランド名を隠して出すルールになってたみたいで、ブランド名のところにマスキングして商品紹介されてましたが、ちょっと気をつけて見ればどこのブランドかばればれなのがちょっとおかしいww


興味があったので帰り間際に近所のファーマシーに行って探してみました。そのファーマシーではVICHY(ヴィシー)のものしか置いてませんでしたが、主人曰く「VICHYがいちばんだよ」とのことでお買い上げ〜〜

b0286136_14435158.jpg


スプレー式になっており、UVBもUVAもケアするプロテクション40で、敏感肌用と書いてあります。19.9ユーロ(ほぼ20ユーロ=2000円くらい)


日本はまだまだ梅雨時期でサンケアはこれからが本場ですが、太陽が強そうな日にはさっそく使っていきたいと思いますちょっと疑問なのは、サンケアプロテクションものはあまり浸透させず肌表面にとどまっておかせたほうが肌のためにはよいような気がするんですが(とくにケミカルものは)オイルだと結構浸透しちゃうじゃん!?という件。これはどうなんだろう。。。


オイル美容といってもサンケア用のプロテクトオイルと、スキンケア用の保湿オイルとでは全くカテゴリーが違うので混同してはいけません。新しい傾向はプロテクションものの数値が高いものにオイルが出てきたという点。


逆に、保湿成分として洗顔後に使う、スキンケアのためのオイルは、かなり前から使われていますよね。帰りの機内でマリーアントワネットの最後の日々に関する映画があってみていたら、その中で、読書係の女性が蚊にくわれて腕が荒れているのを見たアントワさんが、お世話係の女官にいいつけてバラのオイルを持ってこさせて、彼女の腕に自ら塗り込むという場面がありましたが。保湿アイテムとしてのオイルの魅力は、乾燥しすぎているトラブル肌にいちばん効果があるということで、うっかり乾燥させすぎて肌が薄くなってしまったというような時には、まずはオイル。

オイルが保護膜になってさらなる乾燥を防ぐと同時に奥まで浸透して内部へも油分を送り込みますので、梅雨どきで湿気があっても肌が乾くというような人、出張の連続で飛行機や新幹線などに乗る機会が続いている人は、知らないうちに肌乾燥が激しいことになっているかもしれないので、気をつけてくださいませね



オイルといえば、某ブランドから興味深い高級スキンケアオイルアイテムの発売予定があります。発表してよい時期になったらまたお知らせしますね。
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-25 20:06 | 旅先から

お疲れさまでした( 笑)

b0286136_14435026.jpg


出張後半からあまりの忙しさと疲れで長く アップできませんで、失礼しました。

使いかけのまま出張に連れていったRMKのクレンジングバームが、めでたく使いきり終了しました。

このバーム、バームだから固いのですが付属のスプーンですくって手にとり、肌に伸ばすと体温で溶けてオイル状になります。そしてきれーいにメイクをからめとってくれるうえ、お湯で流すことができるので疲れて一刻も早く寝たい出張時には本当に助かります。


私は家で使うときも洗い流すというよりお湯につけてゆるくしぼったハンドタオルを軽く押しあてて拭き取るようにしてますが、フランスには伝統的に手を入れて体を洗う四角い手袋タオルミトンがあるので、ホテルではそれを使って拭き取ってました。


バームなので、拭き取った後もしっとり保湿が残るのがよいところね。特にフランスは夏で暑くても湿度が低いから長くいると普通の日本のスキンケアだと肌が乾燥しすぎてくるんですよ。だから今回持っていってよかったな、と。
日本で使うにしても、乾燥肌の人にはとてもお薦めです。容器も軽く使いやすく工夫されてますし、スパチュラが蓋部分に収納されるのが機能的。ほんのり香るバラの香りに癒されて毎晩、疲れがやわらぐ気もしますし。
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-24 14:06 | 美容界だより
いつものGlamの連載に、アピヴィータのベビーキッズラインとして生まれたバリアクリームについての記事がアップされました!

こちら、できるだけ添加物を抜いているため、とても軽く、肌にしみこむ感じが気持ちいい〜今回も持ってきて日焼けや乾燥よけとして朝メイク前につけてます。

詳しくはこちらから どうぞ

http://bidankai.glam.jp/watanabe

すみません。iPadからなのでうまくリンクされなくて
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-11 05:06 | 美容界だより

機内スキンケア

b0286136_14435037.jpg


おはようございます。仏は全国で地方総選挙の投票日です。


今日も旅先スキンケアの話の続き。機内スキンケア アイテムについて。

これもたぶんここ数年来固定しているのですが、トレジャーのプレミアムパフォーマンスC というオイル美容液。油溶性ビタミンCとEががっつり配合されたオイルでして、質感かなり濃縮されていてこってり系。

なので機内の極度乾燥対策にジャストなんですよ。私は機内に入り、最初の食事がすんだあたりで、まず昨日アップのビオデルマで全顔ふきとってきれいにした後、これを全顔に塗って(ギラギラ&テカテカしたまま)放置して寝るか映画みるかしてます。

めっちゃギラギラを自覚しますが、でも機内は想像以上に乾燥激しいから次第に乾いてきますので、長時間フライトの場合は3〜4時間ごとに、ふきとり→オイル塗りを繰り返します。


パリまでの12時間だと3回くらいかな。最後は着陸前1時間くらいで、メイクする必要があるならふきとり後はこれは塗らず→通常の化粧下地→ファンデーションと進みます。

2回目塗りなおすころには、あれだけ超乾燥機内にいるというのに、お肌ツヤツヤで逆に小じわくらいなら消えるほど肌状態が上がっててビクリしますよ。


ということは普段の生活でも超乾燥しちゃってる方は夜寝る前にギラギラにして休めば朝かなり改善されるはず。コツは洗顔後なにもつけず直にこれで肌に吸収させること。

また一度開けたら続けて集中使いすること(ビタミンCをもちろんできる限り安定させていますが、それでも早め使いきりのほうがパワー的に推奨です)


機内の乾燥にはクリームじゃ足りないんですよね。それとクリームには水分が含まれているからそれが蒸発する時に肌の水分も奪っていく(と思う(-人-))

なので基本、機内ケアにはオイル美容が最適かと。だからお気に入りのオイルがあればそれでよいですが、これはとくにビタミンカクテルかつオイルの膜が厚くてしっかり肌を守ってくれるので愛用しているのです
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-10 16:06 | おすすめ美容

ふきとり化粧水


私の毎日に欠かせないものは、ふきとり化粧水です。クレンジングの後のクリームや乳液の油分をとる。その前にマスカラやアイライナーなどのアイメイクや口紅を落とすにも、コットンに含ませて軽くふくだけでかなりきれいに取れて重宝しているのが、ビオデルマのH2Oという化粧水です。


もちろん日本にも入ってますが、なかなかに驚くほどの内外価格差なので(笑)、フランスに来ると大ボトルを買っていくことにしてます。街の薬局に寄れば必ずといってよいほど置いてます。


ちょうど特大ボトルが切れそうなので買い足ししようと思ったら、超乾燥肌用のTSラインが出てました。このTSラインは日本にはまだ入っていない気が。


500ml大ボトルで9ユーロ‥って、やっすい(^O^)円高ばんざい‥なので試しに買って使ってみてますが、確かにふきとった後が、スッキリというより、ちょいもわっと水分が残る感じ。スッキリさっぱりしたい場合は少々物足りないので従来版のほうが満足かと。私も従来版のほうが好きかな(-人-);


さらに従来型の大ボトルか2本セット(昨日見かけた)を買い足そうと思います〜(*´∇`)
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-09 14:06 | おすすめ美容

肌寒い時期の長かった東京。まだまだ天気は安定しませんが、ようやく上着を脱いで薄着で歩ける日が増えてきましたね


そうなると気になるのが、ひじから手までと、ひざから足までの部分(私の場合は)



冬の間出していないだけで何となくカサカサして生気がなく、妙になまっちろい感じの色がいやなんです





そこで、試しにこちらを使い始めてみました↓↓↓↓

b0286136_14433844.jpg



不思議な質感でしょう?これは保湿力のあるジェルの中に、ブラウン、イエロー、ホワイトの3色のマイクロビーズが入っていて、ジェルを伸ばすと、肌の上にうまく拡散して、何と、勝手に太陽の光を受けて反射したかのような、いい感じの色ツヤベールを肌に作ってくれるのです。





健康的な色ツヤを出したいけどいきなりセルフタンニングやブロンズ色の色づけアイテムでは、日サロ行ってる人みたいで微妙 ニュアンス程度の適度な健康タッチが欲しいんだけどなーと思っていたところにドンピシャでした


すみません、唯一のお詫びは、発売がまだまだ先の7/6であること。というのもこれ、ジバンシイのクルーズコレクションの中のアイテムで限定品なのです。




ホワイトニング命、UVケア命、で絶対肌は焼きたくないし、色白肌を夏でも守りたいの、という人の中で、あまりにも白白の肌は真夏には違和感!ちょい健康的な肌に見せたいときもあるよね、という方は、ぜひぜひメモっておいてくださいませ。






ミスター・ラディアント・ボディ
7/6発売(限定品)
100mL ¥6300
/パルファム ジバンシイ[LVMHフレグランスブランズ] 
03-3264-3941
[PR]
by tekumaku_w | 2012-06-01 17:06 | 美容界だより