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よいお年を!

いつもテクマクをお読みいただいてありがとうございます。

今年は後半、世の中全体が急転直下、いろいろなことがありましたが、なんとか、テクマクをアップしながら無事に過ごすことができました。みなさんの2008年はいかがでしたでしょうか?


来年もどうぞよろしくお願いいたします。それでは年越し後にまたお目にかかりましょう!


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by tekumaku_w | 2008-12-31 12:12 | 美容界だより

ソニア・リキエルに捧ぐ

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さてもう少しパリ話におつきあいください。

今回のパリではバレエだけでなく、できるだけ美術館も廻ろうと思っていたのです。それで先に書きましたグランパレ、プチパレとたて続けにvisit。


その間、地下鉄構内のポスターで装飾美術館で行われているソニア・リキエル展を知り、さっそく日曜朝に訪ねてみました(友達も一緒だから2人で走る!)


装飾美術館ではここのところ、大デザイナーにスポットをあてた企画展を続けて行ってきています。去年夏は確かゴルチェでした。



展示内容は今年クリエーション40周年を迎えたソニア・リキエルの、60年代からの過去のエポックメイキングなニットの作品を時代ごとに。そして今年のパリコレで名だたる多数のクチュリエたちがソニアをイメージして作り、コレクションのデフィレで発表して彼女に捧げたドレスたちの華やかなコーナーで盛り上がって終わります。

リンクかけませんが、ここに、ソニアの娘ナタリーが語る09年コレクションショーの映像。ソニアご本人も出てきますよ。40年なんてほんとにあっというまと語ってます。ラクロワもソニアに捧げたソニアイメージの作品について語ってます。

http://www.afpbb.com/yfashion/3556883


個人的にはエンドレスで流されていた古いパリコレのビデオにはまり、かなり長い間、座り込んで見てしまいました。


それで気づいたんですが、80年代の化粧品のCMは、かなりパリコレの影響を受けてたんですね。カッコいい女の代名詞だったインウイや フェアネスあたりのモデルさんが着てた服やポーズ、撮影のイメージは、まさにパリコレの気分を代弁してお茶の間に届けてくれてたんだー(^O^)と懐かしさと発見がいりまじって、とても興味深いひとときでした。


可愛らしいデザインイラストで埋め尽くされていたソニアのデザイン帳もナイスでした。ところどころにデザインでなく長文が入ってまして、最後に記されていたのは、ココ・シャネルの精神とクリエーションへの尊敬の念でした♪



装飾美術館は地下鉄チュイルリー下車。
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by tekumaku_w | 2008-12-30 19:12 | 旅先から

「仕事納め」ました

みなさんはもう年末休暇でしょうか? 私は師走ど真ん中に中抜けしたので、今年は年内ギリギリまで営業中。今日はさきほど、最後の打ち合わせを終えまして、時間ができたので、ちょっと見ておきたかったマクロビ店をチェックしに来てみました。

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アークヒルズのサントリーホール横の階段を上がったさくら並木の道沿いに今年できたM cafe de Chaya です。マクロビデリ(cold)が並んでいてそこから2品3品選んで玄米 スープ ドリンクとセットにできるものにしました。選んだのは豆のボロネーゼ仕立てとケールを使ったもの。スープはほぼ味噌汁チック。ドリンクは三年番茶にしました。以上で1300円。


イートインしてる人もかなりいますが、車でテイクアウトに寄る人も。本気養生中の外食ってかなり選択の幅が狭いんです。量は少なくていいんだけどちゃんとご飯と野菜をとりたい。肉も魚も乳製品も卵もいらないし、濃いめの味つけや化学調味料もノーサンキュー(´Д`)


なのでちょこっと寄る用に覚えておくと役立ちそうです。温かい食事は食べてないけど、どうなのかなぁ。


テーブルや椅子はカジュアルなデリカフェ状態。なのでレストランて感じじゃありませんね。もちろん店名もカフェだけど。


03 3505 6225 赤坂サカスにもデリがあるようです♪
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by tekumaku_w | 2008-12-30 14:12
あっ、そうだ!! 2時間みてたらお昼どき過ぎておなかぺこぺこになっちゃったので、目についたグランパレ2Fのレストランに入ってランチ定食たのんだんですがこれがウマい

しかもメイン、デザートにワイン1杯ついて18.50ユーロでした。

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メインは2つから選べて、これはタイの切り身をあぶるように焼いたものの下にいろんな冬野菜を炒めたものがしかれていて、ひじょーに軽めの美味しいランチでした。

そのあとのデザートのベリーのタルトが切り身デカくて甘くて結構もたれましたが


久しぶりにパリでフレンチ食べて思ったのはやっぱりデザートの重さです。


久々なので調子にのって後半3連チャンで2つ★、シャトーレストラン、3つ★とやってたら、最後の3つ★食べ終えた夕方から内臓が発熱し、最終日は具合悪くなって戻ってきた今に至るまで、まだ内臓が本調子ではありません。

肉は食べてないんだけど、やっぱ、素材と調味料+ポーションの重量感とデッセルの甘さとついつい飲んでしまうシャンパン&ワインのせいですね。

また養生しますわ。

ってことで戻ってきてからはずっと、腹減るまで何も食べないで内臓休ませようと思っていたら帰国1日目は絶食。翌日はお茶漬け。2日目になって、ようやくごはん+味噌汁。とほほ ながら、確実に回復してるようです。ちゃんと回復させないとお正月のおせちが美味しくいただけませんものね。
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by tekumaku_w | 2008-12-29 10:12 | 旅先から
以前にアプしたパリのグランパレで行われているピカソ展。

内容を入れてませんでしたね。ゲージュツにはそれぞれ一家言あるパリの人々がこぞって列をなし、クチコミがクチコミをよんで、いま、チケットなしでは最低この寒空の下に1時間待ちといわれてます。

それはどんな展覧会なのか?

タイトルは「ピカソと巨匠たち」


すなわち、ピカソが尊敬していた先輩芸術家、ピカソと同時代に活躍した芸術家たち。ピカソの作品は彼らの作品をモチーフとしたものがとても多いということ。

しかしそれは模倣ではなく、ピカソによる巨匠の作品の解釈であり、天才ピカソの目をとおしての彼らへのオマージュなのです・・・というのが全体のテーマ(なんだと思いました)


すごいですよー。ムリーリョ、ベラスケス、エルグレコ、ゴヤなどのスペインの巨匠たちからはじまり、アングル、ルノワール、ドラクロア、アンリ・ルソー、ロートレック、ドガ、クールベ、マネ、セザンヌ、ゴッホなどの同時代人たちの作品と、ピカソが彼らの作品から影響を受けて描いた作品を並べちゃって見せて解説するんですからさ。

NYのメトロポリタン美術館、マドリッドのプラド美術館、ルーブル美術館、オルセー美術館、個人所蔵の絵画を集めまくってきて、これだけサンプルを見せるという、時空を超えた立体的企画。これぞ、企画展ってかんじです。



東京での展覧会はピカソ美術館の休館にあわせ、ピカソ美術館の所蔵のコレクションを借りてきて見せてくれたわけですが、日本に来てない絵を使って、こんなに空前絶後の企画展ができるとは、ピカソってナニモノ!? そして確かピカソのすべてが集まってるみたいなふれこみだったよなー日本のピカソ展はー!?ブツブツ・・



と重いながら、ピカソ展に足を踏み入れますと、いやはや、本当におもろい。解説ヘッドホンが日本語がないので英語を借りましたが、1度でわかんないので何度も聞き直したりして、しかーも、つくづく思いましたが、人間、耳にきをとられていると視覚がおろそかになるみたいで、説明が先だと絵がじっくり味わえないんですねー。それでも解説がないと巨匠へのピカソのオマージュがどこにポイントあるかってことがわからなくなるので、聞いてましたが。

あまりにも立体的な企画なので出てきてすぐに「また見たい!」「今度はイヤホンなしでじっくり絵を楽しみたい!」っておもっちゃいました。それくらいおもろい深みのある展示。

なかには有名すぎるマネのオランピアとか、アングルの描いた肖像がとか、セザンヌの静物などもあるんですよ。知ってました?それとそーっくりな構図のピカソの作品があったってこと。


しかもこれがいちばん印象に残ったイヤホン解説なんですが、セザンヌの静物画に影響をうけて描いた静物画は、実は自殺した隣人のドイツ人画家へのはなむけの意味があったということ。なんの変哲もない素朴な飾り気のないテーブル上の食器の絵です。そこに自殺した友人への気持ちが込められてるとは、説明をきかずして誰が想像できるでしょう? (ってか研究してそこまでつきとめた人、エラすぎる!!)


ピカソと巨匠たち・・それはピカソが尊敬し、敬愛した芸術家たちへのラブレターともいえるピカソの作品集。この作品はこういうことをいおうとしてるんだというピカソなりの翻訳を加え、登場人物の感情や、生活の中のドラマをうつしこんだ壮大な時代絵巻なのでした。

というわけでピカソを見に行くようで実はピカソの目を通して巨匠たちの芸術への理解を深めることができる、すばらしい内容です。

パリに万一行くことがあれば、ぜひ足を運んでみてくださいね。
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by tekumaku_w | 2008-12-28 22:12 | 旅先から
つらつらと書いて参りましたパリ オペラ座 ガルニエでのバレエ公演。

パリオペも日本公演を行いますが、やっぱり本拠地のガルニエの舞台で、この舞台のために考案された振り付けと演出と舞台装置という環境の中、あの赤茶色の緞帳が開くのを待って、赤いビロオドのイスにすわって、バレエ好きなみなさんとともに観賞するというのは、格別にぜいたくなひとときでした。

やっぱり日本の舞台ってバレエのためには作られてないから奥行きがないのね。しかも装置とか装飾もどうしても、ハリボテちっくになりますし、だいたい客席に風情がありませんから。

舞台に集中してるあいだは気持ちがワープしてるからいいんだけど、幕間とか、終わった後で余韻にひたりたいときに、いきなり現実に戻される。だってなんのぜいたく感もない文房具チックなイスと床と壁なんだもん。

やはりバレエは本場の本拠地で見るべし。もしも余裕があればね。好きなことのためならお金はためられると思うんですよ。ただ旅立てる身であるかどうか、そして長旅ができる体力があるかどうか、仕事に折り合いがつけられるかどうか。そういういろんな条件クリアできてのパリでの観劇だから、今回は本当に行かれてようございました。

ところでひとつ、お知らせです。

私がガルニエデビューで見に行った生徒さんたちの発表会ですが、来年はガルニエ館で4月に行われるんですが、今度はもう練習ではなくある程度の出し物になってます。3つ出し物をするみたい。どれもコンテンポラリーなんじゃないかと思われますが3つ演目あり。

これが日本公演、決まってるんです。バレエマニアの方がみてもおもしろくないかと思いますけど、バレエ習ってる子供とか、子供に習わせているお母さんとかなら、「天下のパリオペの生徒はこんなレベルなんだーー」と実感するのによいかも。


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パリでもらった冊子には東京は来年4月25,26,28,29日。兵庫が5月2日としるされています。生徒さんたちの旅費まで出すわけだからそれなりにチケット代はいくかと思われますが、なかなかパリにはいかれないわというお子さん連れのお母さんにはいいチャンスかと思いますので、早めにお知らせしておきます。
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by tekumaku_w | 2008-12-28 15:12 | 旅先から
鏡の回廊のほかにも、パレ・ガルニエはパレ(=パレス)ですから、いろんなスペースがあって、恐らく建築に詳しい人ならみるべきパーツはたくさんあると思います・

がっ、残念ながら建築的にそこまで詳しくないジョシのために、今回のガルニエには、階段を下りたスペースにずらーっと過去の舞台で着用されたお衣装と宝石がセットで展示してありました。
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全部の注釈は読んでないけどイタリアオペラのものも多くありました。こういうサービスがあると幕間もあっというまに過ぎてしまいます。これもまた、観劇の楽しみのひとつですよね。
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by tekumaku_w | 2008-12-28 15:12 | 旅先から
ガルニエにいってみたくなったあなたに。

こちらには、ガルニエの外、内側いろいろの場所の美しい写真がたくさんあります。


席の雰囲気をつかみたいときには、

こちらが、私がバレエ学校の生徒さんたちの発表会をみたときに座った席のあたり。右側がバルコンで、左側にオーケストラ席が並んでいます。

ロッジュはこんな感じになってます



今回、初回に見た、さきほどの配役の日に、めったにおこらないであろうことがありました。それは

(1)エトワール王子がエトワールのライモンダ姫を持ち上げるリフト連続のある最後の盛り上がり部分で、リフトがすっぽ抜けて2人がずっこけた!! オーノォ

(2)群舞で男女が列をなしてものすごい早いスピードのステップで舞台を左から右に突っ走るところで最後の女の子が舞台真ん中ですってんころり!!


(1)の場面ではみんな何が起こったかすぐには把握できず、ちょっとたってからヒソヒソヒソヒソ(ちょっといまのもしかしてすっぽ抜け!?みたいな)

そこからほどなくして起こった(2)の場面では私の隣りのおばさん ウッ・ラ〜(驚きすぎてフランス人の驚きワードの定番 ウララー!?が途中で止まった?)


舞台がハネてから、これぞ定番で昔からやってみたかったんですが、オペラ座の後でカフェドラペにてオニオングラタンをすするという夢を実行しながら、一緒にいった観劇マニアと話したんですが、ヌレエフの振り付けってプロのバレリーナでも本当に大変で、ほとんどエトワールレベルでもこなすのがやっとという要求の高さなのだわねぇ。しかもそれをものすごい速さで見せることを要求されるから、群舞の子たちはもう必死で、ほとんど体力気力の限界。

その限界の限界に近づく最後の第三幕になって最も体力と技術が必要なものをもってきちゃってるから、ああいうハプニングも起こるわけですねぇ・・と。

それにしてもパリオペの舞台で2度もありえないハプニング。なかなか見れないものを見たのかもしれません。

しかして、そんなハプニングにもかかわらず舞台はすばらしく、拍手拍手と「マニフィーック(すばらすぃ〜)」コールの嵐。やみおわらず何度も何度もカーテンコールが続くのでした。オーケストラ席のいちばん人気は、悪役男子を演じたカール・パケットへのものでしたよ。そう、実は、男子踊り手にとって、この姫を誘惑するアブドゥラムの役は、ソロの見せ場がたくさんあるので、一度は演じて見たい憧れの役みたいです。
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by tekumaku_w | 2008-12-27 18:12 | 旅先から
これはオーケストラ席の後ろ側から後方を見上げたところなんですが・・

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オペラガルニエは舞台を半円状に囲むようにこうしたバルコニー席がぐるりと設置されています。でも今回初めて知りましたが、こうしたバルコニー状になっている席はバルコン(バルコニーの意味のフランス語)席ではありませんの。

こういうぐるりと周囲を囲んでいる席はLoges(ロッジュ)と呼ばれています。ロッジュの中は2席×3列になってまして、そこには高低差がないため、当然後ろの人は座ったままでは見えません。立ってみないとね。なのでロッジュの場合は最前列の1,2の席をもらわないと悲劇です(同じ値段の席なのにすごい差

ロッジュには1階、2階、3階、4階、5階とあって、どんどん上になっていきます。5階のロッジュとなるともう天井にはりついてるみたいな席で、ほっとんど何も見えそうにない、これはシャガールの天井をよく見るための席なんじゃないの!? あーっ、それかオペラ座の怪人が潜んでるところだ!!

でもって、ど真ん中正面の4階にあたる部分はロジュでなく、アンフィテアートルと呼ばれてて、ここがいわゆる天井桟敷ですね。

平場の席は、オーケストラ席(ここにも8列目までの前の席と、9〜15列までの後ろ部分の席があり)と、一段小高くなっているバルコンと呼ばれる席があります。バルコンというのはこっちなのね。正面の小高い丘みたいな部分。ようするに舞台全般が見晴らせるのでオペラなどの場合はバルコンが特等席となってるみたいです。

バレエの場合は2つの考え方があると思うんだけど、つまりはごひいきさんの踊り手がいて、その人の踊りや顔の表情まで食い入るように見たい場合。もうひとつはバレエの舞台全体の構成を楽しみたい場合。

今回たまたまなんですが、最初の席がコンシェル手配のオーケストラ前から3番目、2回目の席がネット手配のバルコンの中央やや左の席。キャストは違いますが、同じ演目を違う場所で見比べてほんとうによくわかりましたが、オーケストラの3列目となると、もうほんとに踊り手の表情や息づかいや間のとりかたまで手に取るようにわかるのです。でもそのぶん1人1人の踊りに集中してしまうから、舞台全体がどういう演出になっているのかを見落とす。

で、2回目にバルコンから見たときには、今度は踊り手の顔までは見えませんが、舞台全体が一目瞭然なため、郡舞の配置の妙とか、全員の踊りがいかに揃っているかとか、ソロ部分の踊り手や2人踊りの場合の2人の踊り手が、舞台のスペースをどう使って動きを見せていくかなど、振り付け師ヌレエフの描いた舞台像がよくわかるのです。

もちろんヌレエフは上からみた舞台の演出も考え抜いているはずだから、高い席から見た場合には、また違った舞台の美しさがあると思うのですよね。だからバレエは同じ演目を何度見てもたとえ配役が同じであったとしてもおもしろいんですね。以前バレエマニアからそう教えてもらった意味がよぉーくわかったガルニエの夜でした
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by tekumaku_w | 2008-12-27 18:12 | 旅先から

ガルニエの夜 (5)

このバレエは3幕なので幕間が2回あります。そのときにはみんなバーで飲み物を買ったり、館内を歩いたりします。



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館内にはベルサイユみたいな鏡の間もあります。


みんなでうろうろ。

クリスマス前だったので、イルミネーションつきのクリスマスツリーも飾ってありました。

今回久しぶりにベルサイユ宮殿に遠足してみようかと思ったんですが、結局行かれずじまい、でも、今回合計3回も中に入ってこのガルニエ館の鏡の間やシャンデリアなどを満喫したので、なんとなくベルサイユに行った気分で満足しました。

こういうものにひかれてるっていうのは気持ちがクラシカルになってるのかしらね

ともあれ、ガルニエ、本当に素敵。本当に住みたいくらいです。
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by tekumaku_w | 2008-12-27 15:12 | 旅先から